策を尽くした、その先へ
研修も、仕組みも、学びも。やれることは、やってきた。決める・やり切る・責任を引き受ける——達成する力は、使い切ってきたはずです。
それでも、任せきれない。きつく言えば後悔し、甘くすれば崩れる気がする。
足りないのは努力ではない。これまでとは別の力に、まだ手をつけていないだけです。
鍵は、「自在軸」
相手に合わせる「他人軸」。自分を強く持つ「自分軸」。
そのどちらも通ってきた人が、次に立つ場所があります。
自在軸の鍵となる「もう一つの力」とは、受容力。
アプローチ
扱うもの
届きにくいところ
経営コンサル・研修
扱うもの:仕組みとやり方
社長の内側には届きにくい
コーチング
扱うもの:目標と行動
無意識の前提(ビリーフ)には届きにくい
自在軸経営
扱うもの:現実案件 × 自分の認識
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社長の認識から、組織の現実へ
自在軸経営を現場に実装する道は、ひとつではありません。

経営者の認識変容コンサルタント
大塚あやこ
ビリーフリセット・クリエーションズ株式会社 代表取締役
自在軸経営の提唱者/ビリーフリセット®創始者
自在軸経営の提唱者/ビリーフリセット®創始者
目の前の経営案件と、その奥の認識構造を同時に扱って読み解く。
内外・両建てで変化を導く伴走者